Semantic Web Committee Committee
 
講演資料へ  >>>

開催趣旨  
セマンティックWeb技術の最新動向に関する国内外の研究者による講演、企業や研究機関におけるセマンティックWeb及びその関連技術を利用した研究プロジェクトの紹介やデモンストレーション等を行います。
また、INTAP 次世代Web委員会の活動成果としてオントロジーに関する各種報告を行います。
 
日  時  
平成20年3月7日(金) 9:30〜18:00 (受付開始 9:00)
 
場  所  
慶應義塾大学 三田キャンパス 北館 【アクセス
(東京都港区三田2−15−45)
 
主  催  
慶應義塾大学 SFC研究所
財団法人 情報処理相互運用技術協会
 
後  援  
経済産業省
財団法人 インターネット協会
社団法人 情報処理学会
社団法人 電子情報技術産業協会
 
定  員  
240名
 
参 加 費  
無 料
 
お申し込み  
WEBからの事前申込は締め切りました。
参加ご希望の方は当日直接会場までお越し下さい。
 
プログラム
 
※プログラムは変更となる場合がございます。あらかじめご了承をお願いいたします。※
 
9:30−9:35 主催者挨拶
若松 茂三(財団法人情報処理相互運用技術協会 専務理事)
萩野 達也(慶應義塾大学 環境情報学部 教授)
9:35−10:35 基調講演
「State of the Semantic Web」
Karl Dubost(W3C Conformance Manager)
Ivan Herman(W3C Semantic Web Activity Lead)

【概要】
The presentation will give a short review on the state of adoption of the Semantic Web today, as well as some of the latest developments.
Technologies and developments such as linking open data, RDFa, role of SPARQL, OWL1.1, rules will all be addressed. The presentation will also provide examples of how the Semantic Web is used in practice by major companies or public institutions.

 
10:35−11:35 基調講演
「医療知識基盤としての臨床医学オントロジー」
大江 和彦(東京大学大学院医学系研究科 医療情報経済学分野)

【概要】
医療の場での情報システムの日常的利用や電子カルテの普及が始まりつつあり、膨大な診療情報がテキスト形式で蓄積されつつある。こうしたデータベースから新しい医学的知見を抽出したり、知的な診療支援情報システム、知識提供システムなどによる日常診療サポートが医学研究や医療の質向上、安全な医療の実現にとって非常に期待されている。そのようなシステムの基盤には臨床医学領域の知識を記述したオントロジーの存在が必要不可欠である。現在我々は大阪大学や千葉大学と共同で06年度の準備研究を経て07年度から臨床医学オントロジー構築研究事業を開始し臨床医学領域の知識データベースとして比較的大規模なオントロジー構築をスタートしている。本講演ではその考え方や医療への役割を交えてこの事業の目指すところをお話する。

 
11:35−12:35 休憩(昼食、デモ展示見学)
12:35−13:05 特別講演
「Semantic Webを利用したセキュリティ要件検討支援ツール(SPAT)のご紹介」
竹内 斎之郎(独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター)

【概要】
情報システムのセキュリティを検討するためには、セキュリティポリシー、最新のウイルス情報や脆弱性情報などの膨大なセキュリティ情報を参照する必要がある。
本システムは、セキュリティ環境、ネットワーク構成、脅威およびセキュリティ要件等の関係を整理して、セキュリティオントロジを作成し、検討対象の情報システムのセキュリティに必要な要件をSemantic Webとして実装したものである。
また、本システムをSemantic Webとして構築したことで、インターネット上にRSSとして発信されている様々な最新のセキュリティ情報と結合して利用することで、最新のセキュリティ情報を考慮して検討することが出来るシステムを実現することが出来た。本講演では、本システムを実現するための考え方を紹介して、インターネット上にセキュリティオントロジを整備することの意義に関して紹介いたします。

 
13:05−13:30 招待講演
「「情報大航海プロジェクト」の取り組みについて」
関川 朋大(経済産業省 商務情報政策局情報政策課 係長)
13:30−14:30 次世代Web委員会活動報告
(1) 程度表現オントロジ
細見 格(日本電気株式会社)
佐藤 宏之(日本電信電話株式会社 NTT情報流通プラットフォーム研究所)
渡邉 圭輔(三菱電機株式会社 情報技術総合研究所)

【概要】
2007年3月よりINTAPのWebサイトにて公開している程度表現オントロジの今年度改良点と普及に向けた課題について述べる。新バージョンでは、程度値同士の順序関係定義における不整合を解消している。普及に向けては、同オントロジを用いた評価情報をより簡単に書くためのツール、その効果を発揮するための評価情報集約・分析ツールの必要性を述べる。

 
(2) IOO リポジトリ(仮称)の概要
岡部 雅夫(東京電力株式会社)
森田 幸伯(沖電気工業株式会社)
福重 貴雄(松下電器産業株式会社)

【概要】
セマンティックWeb技術の普及に伴い実務に供するオントロジが生まれつつある中、オントロジは日夜進化するものであるということが明らかになってきた。例えば、現在、SPIAフォーラムで開発中の情報家電オントロジーは、各メーカによる追加語彙によりオントロジは永続的に進化していくことが前提になっている。
そのため、日々進化していくオントロジの中から適切な語彙およびその定義を容易に見いだせること、また、語彙の追加、意味の進化等、オントロジの部分的な追加・更新が容易にできることが求められるようになり、従来のRDF/XML形式での提供を超えて、オントロジリポジトリによる提供が求められるようになってきている。
そのような状況をふまえ、次世代Web委員会では、本年度よりオントロジリポジトリWGを立ち上げた。本WGの今年度の成果を簡単なデモを交えて報告します。

 
(3) オントロジのバージョン管理
乙守 信行(ジャストシステム株式会社)
清水 昇(慶應義塾大学)
岡部 雅夫(東京電力株式会社)

【概要】
 
(4) オントロジーWikiサイトの構築
川村 隆浩(株式会社東芝)
沈?、大須賀昭彦(電気通信大学大学院情報システム学研究科)

【概要】
近年、メタデータの利用促進と共に、Lightweightオントロジーの重要性が高まっている。多くのオントロジーにおいて“is-a” が全relationの内、80-90%を占めているとの調査結果もある。
そこで、non expertユーザが集合知としてLightweightオントロジーを容易に構築していけることを目的して、オントロジーのWikiサイトを構築した。本発表では、サイトの紹介と構築されたオントロジーの利用例を示したい。

 
14:30−15:00 休憩(デモ展示見学)
15:00−16:00 実用化システムと研究プロジェクト紹介
(1) 業務知識の組織的蓄積を支援するオントロジー
岡部 雅夫(東京電力株式会社)

【概要】
現在、業務知識の属人性を排除し、組織的蓄積を支援するためのオントロジーを慶應義塾大学、CSKホールディングスと共同研究開発中である。その中心となるのは、人間に対して共通の理解を促すための粗粒度のオントロジーである。その概要をアカデミアシステムズによる支援ツールのデモを交えて紹介する。

 
(2) SNSと大学成果情報の統合・再構成による産学連携マッチング支援
佐藤 宏之(日本電信電話株式会社 NTT情報流通プラットフォーム研究所)

【概要】
京都大学が推進する産官学連携の試みの1つに、京都大学ICT連携推進SNSがある。本発表では、SNSから利用可能な産学マッチング支援機能を紹介する。
セマンティックWebを利用したiMage技術により、SNSの情報だけでなく、研究者データベースや京大ニュースリリースの情報を統合・再構成して、いろいろな観点からマッチングを行うことにより企業のニーズと大学の技術シーズを結びつけたり、関係者の交流の機会を創出したりすることを狙っている。

 
(3) ビジネスに生かすメタデータの統合・見える化技術
津田 宏(株式会社富士通研究所)

【概要】
セマンティックWebは、DBや文書など異なる情報源に含まれる様々な関係情報の統合に適している。本発表では、金融および薬剤分野における、情報統合・見える化技術の適用例を示す。

 
(4) セマンティックWebエンジンサーバとセマンティック検索エージェント
  (The semantic web engine server and the semantic search agent)
清水 昇(株式会社サイバーエッヂ)

【概要】
(株)サイバーエッヂは。2005年に、RDF及びOWLの汎用パーサとオントロジビューワとを有する日本で初めてのセマンティックWeb基盤パッケージであるセマンティックWebエンジンを開発し、販売も行なっている。しかし、これまでのセマンティックWebエンジンはネットワーク機能を有していなかった為、インターネットを介してオントロジのビューイングするサービスを構築しようとすると、新たな開発が必要となり、その様なサービスを実現するのは容易でなかった。この為、(株)サイバーエッヂは、ネットワークAPIを有する「セマンティックWebエンジンサーバ」と、基本的なGUI及び「セマンティックWebエンジンサーバ」との連携機能を有する「セマンティック検索エージェント」とを開発した。「セマンティックWebエンジンサーバ」と「セマンティック検索エージェント」とを用いると、GUI等をカスタマイズイングするだけで、インターネットを介したセマンティックWeb技術を活用したサービスや既存のシステムとの連携サービスが容易に実現可能となる。

 
16:00−16:30 休憩(デモ展示見学)
16:30−17:45 実用化システムと研究プロジェクト紹介
(5) スケーラブルなサーバ型オントロジ編集・管理環境"Pudoo"
Qi Hongwei、Liang Bangyong、Feng Qiangze、福島 俊一(NEC(中国)有限公司 NEC中国研究院)
細見 格(日本電気株式会社 サービスプラットフォーム研究所)

【概要】
近年の大規模なオントロジ構築や、その利用場面拡大に伴い、オントロジの編集や運用にも協調型でスケーラブルな基盤が求められている。
本発表では、Webブラウザからの操作やWebサービスとしての利用が可能なオントロジ管理システムPudooを紹介する。

 
(6) 情報家電オントロジー 〜家電情報への効率的なアクセスに向けて〜
森田 幸伯(沖電気工業株式会社)

【概要】
情報家電オントロジーは、情報家電を活用・利用するにあたり必要となる情報を容易に検索できるよう、文書に与えるメタデータを記述するためのオントロジーであり、本発表では、各ガイドラインの紹介とサンプルアプリケーションについて述べる。

 
(7) トピックマップの研究及び適用事例の動向
内藤 求(株式会社ナレッジ・シナジー)

【概要】
Topic Maps 2007、TMRA(Topic Maps Research and Applications) 2007、及び、AToMS (Asian Topic Maps Summit) での発表を分析し、トピックマップの研究、適用事例の動向を、Personal Semantic Indexing トピックマップ、及び、プレゼンテーショントピックマップを使用して、報告する。

 
(8) 「リファレンス構造」を使った情報利用システム
渡邊 修(次世代情報システム基盤研究会 テクニカル部会、ディスクロージャー・イノベーション株式会社)

【概要】
次世代情報システム基盤研究会として、ネットワーク上に散在する各種情報を効率よく、正確な利用を可能とする仕組みとして「リファレンス構造」と呼んでいるものを想定している。
我々がどのような問題意識からリファレンス構造を想定し、現在リファレンス構造をどのように考え、これからどのように使われていくのかを想定しているのかを説明する。リファレンス構造はインターネット等の開かれた、多様な価値観、基準を持つ人々やシステム間で使われることを前提としており、「必要な情報は何か」を利用者が知る、発見する機構も重要な要素である。

 
(9)「知のコンシェルジェ」による人財(知財)創成支援システム
三分一 信之(株式会社日立システムアンドサービス コンテンツビジネス本部)

【概要】
「知のコンシェルジェ」による(株)日立システムアンドサービスの社内システムとして構築した。 本システムは、販売管理、就業管理、プロジェクト管理など社内業務基盤からのデータや社内外のコンテンツも含めた企業内の情報を経営層や実務層へ「体系化された知識」として提供するシステムである。
当社では、企業における情報化は進んでおり、データは入手可能となっていたが、それらの入手可能なデータやコンテンツを読み解き、理解し、使いこなせるかが課題として残されていた。トピックマップによる知識表現を採用した「知のコンシェルジェ」により、既存システムと連携し、それを活用することで社内外のデータ/コンテンツの使いこなし、人的ネットワークの活用を可能とした。

 

 
【デモ展示コーナー】(12:00〜18:00 エントランス、ホワイエ)
(1) 日本電信電話株式会社、京都大学大学院情報学研究科、京都リサーチパーク株式会社
『SNSと大学成果情報の統合・再構成による産学連携マッチング支援』

【概要】
京都大学が推進する産官学連携の試みの1つである京都大学ICT連携推進SNSと、このSNSから利用可能な産学マッチング支援機能を紹介する。
マッチング支援はセマンティックWebを利用したiMage技術により、SNSの情報だけでなく、研究者データベースや京大ニュースリリースの情報を統合・再構成して、いろいろな観点から企業のニーズと大学の技術シーズを結びつけたり、関係者の交流の機会を創出したりすることを狙っている。
(2) 株式会社サイバーエッヂ
『セマンティックWebエンジンサーバとセマンティック検索エージェントとSPATシステム』

【概要】
(株)サイバーエッヂが独自に開発し、販売及び販売予定の次の三種類のシステムの展示と説明とを行ないます。
  1. セマンティックWebエンジン:
    セマンティックWebアプリケーションの開発基盤システム
  2. オントロジジェネレータ:
    表計算ソフトなので作られたCSVデータから、誰でも簡単に大規模且つ高度なOWL準拠のオントロジを効率良く作成可能にするソフト
  3. セマンティックWebエンジンサーバとセマンティック検索エージェント:
    米国等で作られた医療やバイオに関するオントロジ等をセマンティックWebエンジンサーバとセマンティック検索エージェントとを用いてブラウザでビューイングするデモを行ないます。
  4. セキュリティ機器調達支援システム(SPAT):
    情報処理推進機構(IPA)様向けに、(株)サイバーエッヂがセマンティックWebエンジンサーバとセマンティック検索エージェントをベースに開発した、情報システムの調達者が、必要なセキュリティ要件を検討並びに評価するのを支援するシステム。
(3) 株式会社東芝、電気通信大学 大須賀研究室、次世代Web委員会
『オントロジーWikiサイトの構築』

【概要】
近年、メタデータの利用促進と共に、Lightweightオントロジーの重要性が高まっている。多くのオントロジーにおいて“is-a” が全relationの内、80-90%を占めているとの調査結果もある。
そこで、non expertユーザが集合知としてLightweightオントロジーを容易に構築していけることを目的して、オントロジーのWikiサイトを構築した。本デモでは、サイトの紹介と構築されたオントロジーの利用例を示したい。
(4) 沖電気工業株式会社、松下電器産業株式会社
『情報家電オントロジー 〜家電情報への効率的なアクセスに向けて〜』

【概要】
情報家電オントロジーは、情報家電を活用・利用するにあたり必要となる情報を容易に検索できるよう、文書に与えるメタデータを記述するためのオントロジーであり、すでに、記述ガイドラインと公開ガイドラインを策定し公開している。
本展示では、ガイドラインの紹介とサンプルアプリケーションについて紹介する。
(5) ジャストシステム株式会社
『業務ドキュメントの情報価値連鎖を実現する xfy Document Solution Core1.0』

【概要】
xfy Document Solution Coreは、XML形式で構造化されたドキュメントの作成・改訂などの編集作業とレビュー・承認などの公開プロセスを一丸管理することを可能とした統合情報基盤です。
また、xfy Document Solution Coreの重要な概念としてドキュメント・ロジカルセットがあります。ドキュメント・ロジカル・セットは複数の文書モジュールやドキュメントをひとつの論理的な集合体として一括管理する考え方であり、これにより複数の編集者が共同でドキュメントの作成に携わっても統一がとれた文書作成を行うことが可能となります。
本システムは、XMLで作成されたドキュメントに対して、その構造と意味情報を最大限に活用した情報基盤モデルと言えるものです。
(6) 国立情報学研究所
『OWL Full 処理用言語SWCLOSデモンストレーション』

【概要】
オントロジー記述用言語OWLにはOWL Lite、OWL DL、OWL Fullと三種類の言語がある。そのうちOWL Fullは最高位の言語であり、DLレベルの性能に加えてRDF Schema (RDFS)の機能を有している。すなわち、OWL Full ではクラスをインスタンスとしても定義し、処理できなければならない。OWL Full レベルの処理ができる世界初の言語SWCLOS (Semantic Web processor on Common Lisp ObjectSystem) の紹介と、その機能のデモンストレーションを行う。
(7) 株式会社ナレッジ・シナジー
『OKS - トピックマップ開発・運用プラットフォーム』

【概要】
OKS (Ontopia Knowledge Suite) はこの一年間に、自動分類モジュールの追加、及び、トピックマップエンジン、tolog実行環境、Ontopoly, Vizigator、Navigator/Editor Framework、DB2TM、TMRAP、TM/XMLなどに多くの機能拡張、改善がなされてきた。Personal Semantic Indexing トピックマップ、プレゼンテーショントピックマップ等を題材にして、最新のOKSのもとで、CSVファイルからのトピックマップの生成、併合、問合せ、表示(テキスト、ビジュアル)などのデモ展示を行う
(8) 株式会社日立システムアンドサービス
『(株)日立システムアンドサービスにおける人財(知財)創成支援システム』

【概要】
「知のコンシェルジェ」による(株)日立システムアンドサービスの社内システムとして構築した。
本システムは、販売管理、就業管理、プロジェクト管理など社内業務基盤からのデータや社内外のコンテンツも含めた企業内の情報を経営層や実務層へ「体系化された知識」として提供するシステムである。
当社では、企業における情報化は進んでおり、データは入手可能となっていたが、それらの入手可能なデータやコンテンツを読み解き、理解し、使いこなせるかが課題として残されていた。トピックマップによる知識表現を採用した「知のコンシェルジェ」により、既存システムと連携し、それを活用することで社内外のデータ/コンテンツの使いこなし、人的ネットワークの活用を可能とした。
(9) 次世代情報システム基盤研究会 テクニカル部会
  シュヴァリエ、ゼッタテクノロジー株式会社、ディスクロージャー・イノベーション株式会社
『「リファレンス構造」を使った情報利用システム』

【概要】
次世代情報システム基盤研究会が「リファレンス構造」と呼んでいる仕組みの概要、現時点で想定している業務への適応等について紹介する。
合わせて次世代情報システム基盤研究会の活動とうについても案内する。
(10) W3C(World Wide Web Consortium)
『W3C 活動紹介』

【概要】
World Wide Web Consortium (W3C) は、会員組織、専任スタッフ、そして一般の皆様が一丸となって Web 標準の策定に取組む国際的なコンソーシアムとして、慶應義塾大学 (日本)、ERCIM (欧州)、及び MIT CSAIL (米国) の各ホスト機関により共同運営されている。本展示では、セマンティック Web 技術を中心に、W3C における標準化活動の他、会員参加の方法や会員特典について紹介する。

 
【展示即売コーナー】(12:00〜18:00 エントランス、ホワイエ)
(1) ジャストシステム株式会社
(2) 東京電機大学出版局